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2006年12月26日 (火)

【図解】実現論 第一部:前史  イ.可能性への収束=統合

骨子

●万物は外圧(外部世界)に対する適応態であり、外圧に適応する為に先端可能性収束し、その可能性への収束によって統合されている。

●進化を重ねてきた存在=進化積層体
・万物は外圧変化に対して新たな可能性へ収束し、新たな可能性の実現によって進化していく。したがって進化を重ねてきた存在は全て、始原実現体の上に新実現体を積み重ねられてきた進化積層体である。

●万物は多面的な外圧適応体として存在している

●塗り重ねられた遺伝子は現在進行形で作動している
・人類のDNAに刻印されているのは、単細胞→脊椎動物→魚類・両生類→哺乳類→原猿→真猿→原チンパンジーまでであり、その進化の直線状に塗り重ねられてきた遺伝子群は、単細胞時代の遺伝子を含め全て現在進行形作動している。

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